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2019年2月 7日 (木)

須藤武子先生の民俗舞踊の身体の研究

24日の稽古

・黒川のさんさ踊りはよくできている――輪踊りなのだけど、「庭ならし」は急に低くなって回る。男が太鼓を付けて回る。娘さんが着物をここまでにして、鈴をつけ、七色のひもを垂らし、花笠をつけて、かっこいい。鈴がならねば踊られね。踊りおどらばよ30がまえよ、30過ぎれば子が踊る、―-踊るのは、

特別な人ではない。

・さんさ踊りは「カット」があるが、地域によっては「ハイ~」とか「イヤ~」の息遣いがある。

「カット」のところは「ゆるみ」。次の動作のために。



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