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2019年2月21日 (木)

須藤武子先生の民俗舞踊の身体の研究

211日の稽古


〇足幅は小さく

〇沖縄の八重山の人たちは月、星・・・自然を大事にして暮らしている。

〇足裏・・太鼓の音の変化によって違う、右手も左手も全部違う。

重心の調和をとる。バランスをとるために上半身の動きがある。

〇目と首 方向をとるために

〇民俗舞踊の身体は仕事をするからだに繋がっている。(習いごとのからだではない、日本舞踊、バレエ・・)

〇息つぎが体力を消耗させないで、調節しながら働く、その体の快感でこなす踊り。







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