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2019年5月26日 (日)

須藤武子先生の民俗舞踊の身体の研究

19年5月6日の稽古
○さんさを踊る前、普段のまま、関節も柔らかく、足首も、足根骨を自由に動けるように。
 身体を固めない。
○股関節を楽に、止めておかない。
○音を足裏でとる。
○体中の部分に全部調和をとって働かせる。
○黒川さんさはじめは輪おどり、くずし、4人、2人、列などに構成されている。
 アイヌの踊りも輪踊りから日常的な踊りを取り入れている。
○アイヌの踊りは楽器を使わない、手拍子で
○骨を感じて、筋肉をつけすぎない。音の出だしだけ後は響きで

 

 

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